2018年 夏 金曜日 気候穏やか

 木曜日は寝床に着いたのが深夜2時過ぎだったので、マイスリーだけ飲んだけど仕事行けないかもな、と思って寝た。ギリギリの時間で起きられた。

 涼しい。とても快適だ。これからもどんどん涼しくなってほしい。

 今更買った冷感タオルがすごい優秀。首に巻くと冷たくて、熱が移ってぬるくなっても何回かパタパタ振るとまた冷たくなる。

  熱冷まシートとか冷えピタは脇の下に貼っても汗ですぐ剥がれるから、固定用のテープの買わないとなりません。

 職場では割と無視されるようになった。悲しいけど、キャッキャもできないしな。休みがちな私が悪い。スミマセーン。

 連休明けの注文殺到対策で、注文の受け付けをいつもよりかなり早めに締め切ったとのことで、異例の早さで退勤。

 バス停で待つが景色がもう本当に村だ。田舎、大嫌いなのに田舎に出勤して田舎に帰る人間になってしまった。バスは遠回りして駅に着くので窓からの視界はどんどんディープな地方都市の、さらにその端っこの風景になっていく。積み上げられたタイヤや入り口のガラスにひびが入っているラーメン屋や、唐突に現れるどでかいファミリーマートなどを見て悲しい気持ちになる。

 帰り道、水道料金と健康保険を支払う。早めに寝ようとしたらまた床で倒れていた。

 

  いいと思いました。葉蔵モテすぎて腹立つ。