鈴木栄二郎さんのお母さんを探しています

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 まずはこっちをお読みいただきたい。

theandthe.hatenablog.com

 板橋区三園に住んでいた鈴木栄二郎氏は連続レイプ犯である。対象は小児で性別は問わない。出身は愛知県名古屋市。梅毒およびクラミジアにかかっている。夜間はセブンイレブン和光下新倉店で勤務しつつ、日中は予備校/塾で働いていた。現在は逃走中。

 記憶を元に書いているので事実と相互している箇所があるかもしれない。コメント欄で指摘していただければ幸いであり、謹んで訂正する。

 鈴木栄二郎氏がセブンイレブン和光下新倉店に勤務していたころ(2013年前後)、氏は並行してローソンストア100和光市店にもWワークで勤務していた(現在閉店)。当時の店長は横山仁氏。

 勤務中に鈴木栄二郎氏が、勃起した陰茎を店内で露出したのを私は見せつけられた。

 また、休憩時間に事務所で(ときには店内)で自慰・オナニーにふけっていた。その際発射した精液を販売物であるおにぎりなどの食品、飲料の飲み口、生理用品などに付着させているのを私は見た。

 鈴木栄二郎氏は性的絶頂に達するときに必ず「エッチエッチエッチだよー」と言う(音源あり)。

 鈴木栄二郎氏はレイプ、強姦・性的いたずらした女児男児から強奪した下着を装着している(食べることもある)。

 客が店外のポールに繋いでおいたペットの犬の糞を鈴木栄二郎氏が食べるのを私は見た。「あんまりおいしくない。エッチエッチエッチだよー」。

 セブンイレブン和光下新倉店では高校生もアルバイトをしている。鈴木栄二郎氏は店内でオナニーしたのち彼らの制服でペニスを拭く。体育会系の男子だと特にいいと涙ながらに発言していた。包まれるようで恍惚とするという。

 鈴木栄二郎氏は射精したあと寝てしまうので、一緒にシフトに入った者はその間ワンオペで作業をしなくてはいけない

 ハマグリは焼くと開く。

 鈴木栄二郎氏は父親に辱められたことがあり、あまりの快楽に失神した。その際にクラミジアに罹病。鈴木栄二郎氏の母が性病にかかっているのはこのためではないかと主張する評論家さえいる噂を耳にしたような気がするといえばするし、しないといえばしないという現状がいまそこに横たわっていることと真剣に取り組むことが今後の議題の主軸になることはもはや言わざるを得ない。[要検証]

 鈴木栄二郎氏の母親はフリーのセックスワーカーなり。最近は仕事の量を減らしているが「ワンコインババア」の愛称で呼ばれており固定ファンもそこそこ。先日も性病科/泌尿器科の医師がオーバーワークで多臓器不全になり過労死。責めまい誰も。

 鈴木栄二郎氏はペニスに触れずに射精することに長じており、勤務中も成人用おむつの中で自由自在。「クロネコヤマト宅急便ですと到着は早くてあさっての午前に、エッチエッチエッチだよー、なります。STAP細胞はあります」

 鈴木栄二郎の好きな食べ物はカステラ。現在の日本の総理大臣は安倍晋三。牡蠣は海のミルク。時間は時速1時間。ゲームも一日1時間。

 時間はゲームである。時間は「存在」であり「流れ」ではない。存在遊戯である。

 鈴木栄二郎氏は英検3級程度に英語を扱える。「将来は性転換して僕みたいなかわいい女性に犯されたいエッチエッチエッチだよー」と発言している。

 鈴木栄二郎さんのお母さんを探しています。

戦後を知らない神の群れ

SHOW by ショーバイ以外のジャイアント馬場を知らずに僕らは生まれた 回答ボタンを壊した馬場さんの伝説だけを見聞きし

バブルを知らずに僕らは生まれた 精神的な豊かさだけを押し付けられて 物質的な豊かさから分断されて 靴下を履いていない石田純一しか知らないで

三毛猫ホームズを知らずに僕らは生まれた みんなそうしていたから京極堂の話に相槌を打っていた いまでもきっとそうするだろう

ドラクエ初期三作のストーリーを知らずに僕らは生まれた ロトって結局誰なのか 3でバラモス倒したあとにアレフガルドに閉じ込められるんだとしたらすごい怖いっていうかサイケホラーだよな

https://m.chiebukuro.yahoo.co.jp/detail/q1160594381

ソ連を知らずに僕らは生まれた アポロ計画は冷戦の産物なんだって 本気で月に行こうって考えたんだろうね ZOZO社長は剛力さんも連れて行ったほうがいいよね 剛力さんもマエアツさんもニコルンも最初見たときよくわかんなかったよね 我々はいつまでも無理解だね

手塚治虫を、石ノ森章太郎赤塚不二夫を知らずに僕らは生まれた 吉田戦車さんや桜玉吉さんがすごいっていうから名作、古典の漫画も読んだけど いざ読むと普通じゃん 藤子先生(どっちも)やちばてつや先生の方がよほどグッとくるよ 火の鳥とかよくわかんないよ正直 アドルフに告ぐはよかったこのあいだ読んだけど

ひょうきん族を知らずに僕らは生まれた だって再放送しないじゃん ドリフはしてたと思うけど まあでもしなくていい それより日本昔ばなしクレイジーキャッツを再放送したらいいんじゃないなんとなく

ツービートも知らない たけしは平成教育委員会と『お〜い やってるか』のひとだろ

ファイナルファンタジーは7だろ だって7はエロいだろ ヒルダ姫もエロいだろ つめたがいを使うだろ

同和問題も小林よしりんの漫画で読んだけど、最近自分の出身地がB地区だって知ったよ

松田聖子を知らずに

グループサウンズを知らずに

リアルタイムの(セレブ有名人じゃない)マイケルジャクソンを知らずに

田中角栄を知らずに

黒髪時代の宮崎駿を知らずに

小泉今日子を知らずに

スターリン(政治、バント両方)を知らずに

横山やすしを知らずに

コント55号を知らずに

がきデカを知らずに

そしてもういまは戦前だ

路地に吹いた銀河

 未解決事件のwikiとか読むのが好きで、その中にはけっこう特別地区などの言葉が出てくる。狭山事件が有名だけど(となりのトトロ騒動を起こしたの小島ホーデン氏である)特別地域出身ゆえにいらん濡れ衣を着させられたケースはかなり多いようだ。なにやってんの、なにが司法、行政、立法だと思うがアジアの端っこの島国にバチカンパレスチナ自治体のような統治を求めるのが浄土思想。でもそうはいかないよ。ぼくはなかなかケチなのです。外国にはアメリカに一回行っただけです。

 

 さる地域のリストを見ていたら自分の出身地が出ていた。自分がそういう人だとは知らなかった(23区内にそういう地域があると思っていなかった)のでびっくりした。そういえば改装前の実家の玄関には解放運動、身元調査お断りのプレートが貼ってあった。

 

 あれは関係者の"猛犬注意"の意思表示だったのだ。

 

 知らないけど。

 

 実家がお寺で、お檀家まわりをめぐっていたときも、内村鑑三全集が揃っている家などはあった。

 もう、そのへんは「よくわからない」のだ。今の自分は法華宗系統だが、やはり、どうにも、この人たちは閉鎖的で傲慢だなと思うところはままある。

 

 

 なにを書きたいのか忘れちゃった、思い出したらまた書きます。

永遠に存在するすごい光

 時間は有限なんだから無駄に使うなとか人生長くてせいぜい100年毎日丁寧に生きようとか、

「それはそうなんだけどさあ」

 と思う。因習というかしきたり、言い習わしでそう思わさせられてるだけなんじゃないのか。

 人を殺したら警察に捕まって刑務所に入れられて賠償金を払わされるよとか、

 電車に妊婦さんが乗ってきたら席を譲りましょうとか、

 覚醒剤暴力団の資金源になるし有害だから手を出してはいけませんとかと一緒で。それはそうなんだけどさあ。しきたり・成り行きで、とりあえずそういうことにしてるだけなのではないのか?

 仕事には必ず締め切りがあるんだから最低限のノルマはマストでこなさなくてはいけない、というのは編集プロダクション時代に思い知った。

 止まない雨はないとか、必ず冬は来るみたいな文言を聞いたことがある。

 しかし

「生命(意識/自我/主観/知覚することができるの)は寿命までしかない」というのは哺乳類、その中でもHomo sapiensにのみ焦点を絞った、言うなれば偏った考え方で

「1日は24時間しかない、1年は365日しかない」というのは銀河系の天体の運行に合わせた銀河主義(宇宙主義)的な思考(志向/指向/嗜好)なのではないか。銀河から、宇宙から一歩外に出たならばカレンダーは一枚の紙で時計は一粒の砂だ。宇宙は計測表の外にはみ出るのだ。宇宙は見えるところまでしかない。

 

ファンキー!―宇宙は見える所までしかない

ファンキー!―宇宙は見える所までしかない

 

  買ったけど読んでないな……

「語りえぬものについては沈黙しなければならない」とウィトゲ... - Yahoo!知恵袋

 ぜんぜん内容がわかんない。高校の偏差値は36でした。

 

木下優樹菜写真集 ワカンナイ

木下優樹菜写真集 ワカンナイ

 

 

 花火を作るのが花火職人であるようにビッグバンもビッグバン職人というか宇宙職人みたいな存在があったんじゃないか。爆発的膨張を起こして時間が時速1時間で出はじめて現在に至る。止まらない車はないから、ゆっくりあるいは唐突に時間は止まる。JAFを呼ぶ。それか交通機動隊(ガソリン税)。背後には財団法人・財閥が……ルーツを辿ると明治維新産業革命、火薬の発明、猿が同時に芋を洗う(俗説なの?)きりがない。

 

 時間は存在だ。ガスも存在だ。超音波も法隆寺も存在だ。ダイヤモンドヘッドもそうだ。

 私が時間を感覚するのは、私が人間で、記憶の概念を持つ生き物だからだ。ミミズには鼓膜がない。もし人間が魚→猿から進化したのではなく、ミミズから進化した生き物だったら。聴覚なんてものがなかったら。

 ちゃんとしたいズならびに想い出波止場のライブの後はそんな感慨に耽った。山本さんは想い出波止場について「音楽ではない、表面的(※注「表層的」だったかもしれない)には音楽だが音楽ではない」というようなことを言っていた。「大意」みたいな言葉を思い出そうとしたんだけど思い出せませんでした。

 

 終わりも始まりもないと思う。始まりもないっていうのは想像しずらいけど、鶏の卵を温めたらヒヨコが生まれるのと同じだと思う。時間は無限で永遠だ。

 何かの団体の代表や幹部になれないだろうか。電車に広告出してみようか。常磐線京浜東北線日比谷線はむり茶漬け。

PULSE BEING

 山を登って、頂点に至って下山すると思うけどそれは登っている途中で山からは降りられない。海も波が寄せては引くというけれども実際には寄せて溢れるか引いて収縮して乾いていくかだけ、水溜りが乾いて死んでいく。やまない雨はやまないと言っていた。

 

 職場の会社が、取り引き先に送っているチラシがあって、それに別の商品の価格表が挟まっていたので入れ替えた。誤った価格表は廃棄されるそうだ。余った正しい価格表を事務所に持っていったら「悪いけど、倉庫に置いておいて」と言われたので倉庫の机に置いた。1,000部くらいあるかもしれない。後輩のVVVVVくんはとても仕事ができる人で社員さんからの評判もいい。若いし(20歳!)。でも今日は段ボールを蹴ったりしていて怖かった。小さい声で「怖いよ」と言ってしまった。社員に採用されたらぜひこき使ってほしい。私が使えない人材であることは思い知っているはずなので。

 

 家帰ってから久しぶりにDommuneを観た。中原昌也さん特番。

 

 いい思い出ばかりではない。でもレッドクレイオラもメイヨトンプソンさんも中原さんも大好き。ジョンマッケンタイアさんのドラムやばかったな〜。タトゥーバリバリでこえーワハハ。

 

 登下校出勤退勤のあいだにはカーボーイを聴いた。途中まで。

 

 メモ帳とか買ったほうがいいのかなー。

 

 コウメ太夫で笑ったら芸人引退の番組おもしろいんだけど、見ている人間の大半は自分が"コウメ太夫の側"か"ロンブー淳,有吉の側"かどっちかと問われたら後者だと答えそうなのが引っかかる。人類の99%はマヌケ側で、残りの1%の側に自分はいると信じて疑わない。それ自体がマヌケだというのに。標本作家きどりの連中の標本……グロテスクすぎて観ていられない。自分も載っているから。きりがない。

2018年の夏に出かけたこと、観光というか……

 もう今月は31日が金曜だし出かける予定もないのでいったんしめちゃいましょう。

 気温が上がってお盆前で仕事休んじゃったりしてくさってたんだけど、8/24のちゃんとしたいズと翌日8/25日の想い出波止場ワンマン、そしてその後急遽行った渋谷VISIONのTECHNO INVADERS、この3本は大げさでなく元気をもらった。職場でも空耳が多くなったり変な考えが浮かんだりするのが自分で嫌だったんだけれどもちゃんとしたいズには新しく柔軟な発想を、想い出波止場では何もかも受け止め発信する勇気と覚悟を、はっきりと忘れがたい出来事として与えられた。TECHNO INVADERSでは「34歳の独身男性が渋谷のクラブでオール」という儀式を済ますことができた。恥ずかしいぐらい楽しかった〜。

 枝葉なことでくさくさしてもしょうがないよね。生きていくしかない。自分にはどこかしら当たり屋根性みたいなところがあって、あーケガしたあの人のせいで、賠償金と病院代払って、えっ払わないのひどーい・゜・(ノД`)・゜・な性根があったんだけどもこの夏からはいいことも悪いこともすべて私のものだ。

 血の一滴、砂糖の一粒に至るまで、私の人生におけるすべてのことは私のものだ。時間は無限だ。そしてそれはすべて私のものだ。山本精一さんを見てそう思った。(想い出波止場は最初譜面台がじゃまで山本さんのギターが見えないよと思ったが最後はそれすらよかった)

 極め尽くすとすごい。ちゃんとしたいズと想い出波止場のライブで思い知った。

 

 渋谷のクラブは入り口まですごい怖かったんだけど偏見だった。逆。入場料それなりだし、セキュリティがしっかりしているから不届き者や変な人はクラブにそもそも入れないのである。

 たくさんおもしろい思いをしたい。私なので。

ちゃんとしたいズ企画 @下北沢バラックブロックカフェ

 気がつくとLINE通話が終了していた。気が大きくなって後藤さんまで招待していたのをTTHHはフローリングの床から身を起こし、スマートフォンの画面を見て初めてそれに気がついた。お詫びのメッセージを各トーク室に送信した。学習しない自分に呆れながら彼は寝室のベッドへ移り改めて眠った。

 

 遅刻ギリギリの時間になって目を覚まし出勤した。やはり仕事が少なかったが、彼の上司が汲み取ってくれて涼しい場所での作業をTTHHに命じた。鈍感な彼でもこの計らいはありがたく感じた。同時に自分の低さも。

 

  退勤して下北沢に向かった。とよかわさとこさんのバンド『ちゃんとしたいズ』が企画したイベントに行く。

 TTHHは昨日とよかわさんのブログを読んで感銘を受けていた。

もう精神的自傷をしない - 小雨の降りしきるなか傘をさして先生がユンボで私のアパートを壊していくのを見つめていたい

 なにか不遇があったとき自分の人生を切り落として、それで人に責任感を感じさせて立ち去る真似をするのはやめようと思った。逃げ道の舗装で人生が終わってしまう。

 

 相変わらず小田急線への乗り換えにモタモタする、その自分にいらついていた。下北沢に着く。夕方にマクドナルドのハンバーガーを食べたがライブがある間は食べられないので近くのチェーン店でもなさそうなラーメン屋へ。

 TTHHが会場に着くとすぐに開演になった。

 

 彼は耳が悪い。それは最近思い知ったことだった。確かに小さな頃から音楽を聴いても低音が耳に入ってこなかった。仕事で検品するときがあるが、ペアでやるのだけれども彼には相手の言っている言葉が半分も聞き取れない。

「自分は音楽を聴いていなかった」 

 これは彼にとってショックだった。

 

 そんな思いがあったので特別な事情がない限りライブの現場からは遠ざかっていた。今回も正直、仕事終わりなのもあって「付き合いでライブ行くのはな〜」とぐずっていた。だがいざ始まるとそれが変わった。1組目のスクルージという4人編成のバンドは「大人の部活動」との自己紹介だったが、部活にしてはうますぎると思った。とにかくギター/ボーカルとベース/コーラスの調和がとてもいい。ドラムも良かったが今回は本来のドラマーが都合で来られずゲストドラマーとのことだった。TTHHは楽器ができないが、そんな素人目に見てもうまいと思わせる演奏だった。彼は集中力がなくてライブで歌の歌詞が聞き取れないことが多い(それもコンプレックスだった)のだが、断片的に聞き取れた歌詞もやはりよかったと感じていた。

 

 ここまで書いて寝てしまったので三人称もやめて(むつかしいし)論より証拠の大ライス、動画をリンクします

 ちゃんとしたいズを観に行きましょう

 

 正しくは『インターネットの友達のうた』でした。

 

 バタンQ。スミマセーン